令和8年分・年収800万円

令和8年分・令和9年分で、給与等の収入金額が 8,000,000円 の場合、給与所得控除額は 1,900,000円、収入金額から控除額を引いた額は 6,100,000円(収入金額の 23.8% が控除額)が目安です。 国税庁の表にもとづく概算の目安で、他の控除は含みません。

計算結果

給与所得控除額1,900,000円
収入金額−控除額(給与所得の金額の目安)6,100,000円
収入金額に対する控除額の割合23.8%

入力した条件

入力した条件
項目値
年分令和8年分・令和9年分
給与等の収入金額8,000,000円

計算の途中経過

計算の途中経過
項目値
最低保障額740,000円
最低保障額が適用される収入金額の上限2,200,000円
表から求めた控除額1,900,000円
給与所得控除額1,900,000円

計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。

ご利用にあたって

  • 国税庁タックスアンサー No.1410(令和 8 年 4 月 1 日現在法令等)の表にもとづく目安です。確定申告や年末調整の税額は、基礎控除・所得金額調整控除・扶養控除など他の控除によって決まります。個別の判断は税務署または税理士にご確認ください。
  • 給与所得控除額を表の計算式で求めています。1 円未満は切り捨てて表示します。給与等の収入金額が 660 万円未満の場合に所得税法別表第五で求める給与所得の金額とは、数千円異なることがあります。
  • 同じ年分に源泉徴収票が 2 枚以上あるときは、支払金額を合計した額を入力してください。
  • 令和 8 年分・令和 9 年分の表は令和 8 年 12 月 1 日の施行と国税庁が示しています。令和 8 年分の源泉徴収や年末調整での具体的な扱いは、国税庁の案内で確認してください。
  • 特定支出控除・所得金額調整控除・基礎控除など、給与所得控除以外の控除は含みません。

ほかの事例